|
独立行政法人 科学技術振興機構(JST)から下記の通り、産学連携・技術移転に関係する情報が届きましたので、ご案内させていただきます。 ★★★ JST産学官連携メールマガジン 2011.1.4 新年版 ★★★ ------------------------------------------------------------------------- このメールマガジンは、独立行政法人 科学技術振興機構(JST)より産学連携・ 技術移転に携わる方、関心をお持ちの方に無料で配信されるメールサービスです。 産学官連携ポータルサイト「産学官の道しるべ」「産学官連携ジャーナル」発行に 関するお知らせ、その他産学官連携に関する公募案内などをお知らせします。 ------------------------------------------------------------------------- ◆目 次◆ (●:新規/○:再掲・更新) 1.産学官連携ジャーナル情報 ●「産学官連携ジャーナル」2011年1月号 ピックアップ! http://sangakukan.jp/journal/ 2.各種イベント案内 ● 新技術説明会 開催予定 http://jstshingi.jp/ ●「地域結集型総合会議 Final」の開催について http://www.sanrentenkai.jp/h22sougou/ ● 平成22年度 JSTイノベーションサテライト静岡「研究成果報告会」 http://shizuoka-jst-satellite.jp/ ● JST 原子力システム研究開発事業及び 原子力基礎基盤戦略研究イニシアティブ「平成22年度成果報告会」 http://sympo.adthree.com/jst-nrd5/home.html ●“次世代センシング技術シリーズ” 第173回産学交流サロン http://joint.idec.or.jp/koryu/110114.php ● 第4回 横浜・金型加工技術研究会 開催のお知らせ http://joint.idec.or.jp/kenkyu/110118.php ● かながわビジネスオーディション2011発表者決定!☆来場者募集☆ http://kaigi.kipc.or.jp/b-audition/index.html ○ 第2回公開シンポジウム 計測・分析基盤技術のフロンティア2011 http://busshitu.jst.go.jp/sympo2011/index.html ○ 『ITSセミナー in 愛知』~ゼロエミッションITSへの挑戦~ http://www.its.iis.u-tokyo.ac.jp/jp/index.html ○ キャリアセミナー@京都 http://intern.jobweb.jp/ims.kyoto-u ○ 3研究領域合同研究報告会 もう一つ先の世界を求めて https://photon.jst.go.jp/inp-2-houkokukai/index.html 3.公募案内 ● 第36回井上春成賞の募集について http://inouesho.jp/ 4.その他のお知らせ ○ 産学官の道しるべ 2010年度『産学官連携データ』コンテンツ掲載開始 http://sangakukan.jp/ ○『科学技術コモンズ』運用開始のお知らせ http://commons.jst.go.jp ○ コーディネータネットワーク筑波会議メルマガ発行のお知らせ http://www.tsukuba-network.jp/sangakukan/coordinator.html ○【JSTの産学連携・技術移転事業】のサイト「tt」で最新情報を入手! http://www.jst.go.jp/tt/ ○産学連携・技術移転に役立つデータベース、サービスのご紹介
----------------------------------------------------------------------
◆◆ ◆ 1.産学官連携ジャーナル情報 http://sangakukan.jp/journal/ ◆◆ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ [1]「産学官連携ジャーナル」2011年1月号ピックアップ記事! ────────────────────────────────── 本ジャーナルでは、次号発行の記事のなかからピックアップした記事を いち早くご提供します。
<2011年1月号ピックアップ記事> ■海外トレンド: ドイツ・ザクセン州における有機エレクトロニクス拠点への取り組み 中村 伸朗((独)科学技術振興機構 イノベーション推進本部 産学連携展開部 調整・推進グループ 副調査役) 榎波 潤記((独)科学技術振興機構 イノベーション推進本部 産学連携展開部 調整・推進グループ 調査員) http://sangakukan.jp/journal/journal_contents/2011/01/articles/1101-11/1101-11_article.html
★★★ 「産学官連携ジャーナル」に関するお問い合わせ先 ★★★ JSTイノベーション推進本部 産学連携展開部 産学連携担当 担当者:登坂、鈴木 TEL:03-5214-7993 FAX:03-5214-8399 ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
◆◆ ◆ 2.各種イベント案内 ◆◆ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ [1] 新技術説明会 開催予定 http://jstshingi.jp/ ────────────────────────────────── 大学発のライセンス可能な特許(未公開特許を含む)を発表! 発明者自身が、企業関係者を対象に実用化を展望した技術説明を行い、 広く実施企業・研究パートナーを募ります。
■【1月11日】『岩手大学 新技術説明会』開催!! http://jstshingi.jp/iwate/2010/ <開催概要> 分 野 :ものづくり、情報、環境、エネルギー 会 期 :2011年1月11日(火)13:00~17:20 会 場 :JSTホール(東京・市ヶ谷) 参加費 :無料[事前登録制]→ http://jstshingi.jp/iwate/2010/ 定 員 :各説明100名
■【01月13-14日】『つなぐしくみ 新技術説明会 ~JSTの目利きが厳選した技術シーズ~』開催!! http://jstshingi.jp/tsunagu/2010/ <開催概要> 分 野 :環境・エネルギー、触媒、アグリバイオ、半導体等 会 期 :1月13日(木)10:30~16:10 1月14日(金)13:00~17:10 会 場 :JSTホール(東京・市ヶ谷) 参加費 :無料[事前登録制]→ http://jstshingi.jp/tsunagu/2010/ 定 員 :各説明100名
■【1月17日】『高専-技科大 新技術説明会』開催!! http://jstshingi.jp/kosen-nt/2010/ <開催概要> 主 催 :独立行政法人国立高等専門学校機構、国立大学法人長岡技術科学大学 分 野 :材料 会 期 :2011年1月17日(月)10:00~15:30 会 場 :JSTホール(東京・市ヶ谷) 参加費 :無料[事前登録制]→ http://jstshingi.jp/kosen-nt/2010/ 定 員 :各説明100名
■【01月21日】『九州大学 新技術説明会』開催!! http://jstshingi.jp/kyushu/110121/ <開催概要> 分 野 :材料・機械 会 期 :2011年1月21日(金)10:30~15:50 会 場 :JSTホール(東京・市ヶ谷) 参加費 :無料[事前登録制]→ http://jstshingi.jp/kyushu/110121/ 定 員 :各説明100名
■【01月27日】『中部公立3大学 新技術説明会』開催!! http://jstshingi.jp/chubu/110127/ <開催概要> 主 催 :名古屋市立大学、静岡県立大学、岐阜薬科大学 分 野 :創薬、化学合成、試薬開発 会 期 :2011年1月27日(木)10:00~17:00 会 場 :JSTホール(東京・市ヶ谷) 参加費 :無料[事前登録制]→ http://jstshingi.jp/chubu/110127/ 定 員 :各説明100名
<お問合せ> JST産学連携展開部 産学連携担当 TEL:0120-679-005 FAX:03-5214-8454 E-mail:scett@jst.go.jp URL: http://jstshingi.jp/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ [2] 「地域結集型総合会議 Final」の開催について http://www.sanrentenkai.jp/h22sougou/ ────────────────────────────────── JSTでは、地域結集型共同研究事業・地域結集型研究開発プログラムの 「平成22年度地域結集型総合会議(地域結集型総合会議Final)」を下記の とおり開催いたします。 本会議は、地域結集型研究開発プログラムを今年度終了する、平成17年度 の採択2地域(群馬県、奈良県)による取り組みと今後の展開について報告 を行います。また、地域結集型研究開発プログラムの課題紹介、「地域から の発信:地域結集の成果を活用し、さらなる発展へ」と題して初期の採択地 域からのご講演をいただきます。皆様のご参加をお待ちしております。
[日時]2011年2月2日(水) 13:00~17:20(会議) 17:30~19:00(交流会) [場所]日本科学未来館 みらいCANホール(東京都江東区)
[参加費]無料(交流会参加の方は3,000円) URL http://www.sanrentenkai.jp/h22sougou/ ※参加登録の受付もホームページ上で行っております。
<内容に関するお問い合せ先> JSTイノベーション推進本部 産学連携展開部 調整・推進グループ Tel.03-5214-8419 Fax.03-5214-8487
<参加申込・問い合せ先> 総合会議事務局 (財団法人 全日本地域研究交流協会) Tel.03-3831-5911 Fax.03-3831-7702 E-mail:create@jarec.or.jp
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ [3] 平成22年度 JSTイノベーションサテライト静岡「研究成果報告会」 http://shizuoka-jst-satellite.jp/ 地域の知力! 静岡・山梨・長野が育むイノベーション ~事例から考える産学共同研究 第2弾~ ────────────────────────────────── JSTイノベーションサテライト静岡は、平成21年度に終了した「育成研究」 課題の事例報告を軸として、サテライト静岡の活動地域である静岡・山梨・ 長野で育まれた地域発イノベーションの好例となる各種研究成果を公開し、 実用化に向けた産学共同研究の取り組みや実施上の問題点、解決法など産学 官連携の具体的な事例を交えてご紹介する研究成果報告会を開催いたします。 地域が育む産学共同研究成功のヒントをお感じ頂きたく、ぜひ、この機会を お見逃しなく、ご来場をお待ちしております。
○日時 平成23年1月21日(金)13:30~17:00 ○会場 アクトシティ浜松 コングレスセンター 5階 会議室 ○主催 JSTイノベーションサテライト静岡 〇後援 静岡県ほか ○プログラム ・育成研究成果報告 「新しい作用機構を有する植物成長調節剤の開発」静岡大学 教授 河岸洋和 ・研究開発資源活用型成果報告 「内視鏡手術ナビゲーターの開発」浜松医科大学 准教授 山本清二 ・シーズ発掘試験成果報告/地域ニーズ即応型成果報告 ○参加費 無料 ○詳細/申込 http://shizuoka-jst-satellite.jp/ (サテライト静岡のHP「イベント情報」をご覧下さい) ○問合先 JSTイノベーションサテライト静岡 担当 櫻井、鈴木(道) TEL:053-412-2511
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ [4] 独立行政法人科学技術振興機構 原子力システム研究開発事業及び 原子力基礎基盤戦略研究イニシアティブ「平成22年度成果報告会」 http://sympo.adthree.com/jst-nrd5/home.html ────────────────────────────────── 「原子力システム研究開発事業」、「原子力基礎基盤戦略研究イニシアティブ」 の研究成果を報告致します。 本報告会では、研究代表者による成果の発表とともに、原子力国際動向の紹 介として 国際原子力開発株式会社社長(東京電力株式会社フェロー兼務)・ 武黒一郎氏による 特別講演も予定しております。 皆様のご参加をお待ちしております。
◆日 時:2011年2月4日(金)10:15~16:25 ◆場 所:富士ソフトアキバプラザ (東京都千代田区神田練塀町3) ◆主 催:JST ◆参加費:無料 ◆プログラム・参加申し込み:ホームページを御覧ください。 http://sympo.adthree.com/jst-nrd5/home.html ◆お問い合わせ先 ・参加申し込みに関すること 株式会社アドスリー内「成果報告会」事務局 Tel. 03-5925-2840 / Fax. 03-5925-2913 ・事業内容に関すること JST原子力業務室 担当:清水、斉藤 Tel:03-3238-7681 http://www.jst.go.jp/nrd/nuclear.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ [5] “次世代センシング技術シリーズ” 第173回産学交流サロン ~大学における製品化可能な最新研究事例のご紹介<第4弾>~ http://joint.idec.or.jp/koryu/110114.php ────────────────────────────────── 今日のセンシング技術はあらゆる産業分野・製品へ応用されており、その基 盤技術の研究開発は、企業にとっても重要なテーマとなっています。今回は 「次世代センシング技術シリーズ」第4弾として、社会・医療情報管理システ ム、マイクロ・ナノ加工応用、ハプティクスの3テーマについて最新技術と その応用事例をご紹介します。 ●日 時:平成23年1月14日(金)14:30~17:40(名刺交換会~18:15) ●会 場:(財)横浜企業経営支援財団 大会議室(横浜市中区太田町2-23) http://www.idec.or.jp/aboutus/a5-map.php4 ●概 要: 1.<講演テーマ>社会保障サービスの情報化に必要となる技術 <講 師>東京工業大学 大学院総合理工学研究科 准教授 小尾 高史 氏 2.<講演テーマ>マイクロ・ナノ加工技術を応用したバイオエンジニアリング、 グリーンテクノロジー、バイオミメティクスへの応用 <講 師>東海大学 工学部 機械工学科 助教 梅津 信二郎 氏 3.<講演テーマ>遠くのものを触って感じるテレリアリティ技術 <講 師>慶應義塾大学 理工学部 システムデザイン工学科 専任講師 桂 誠一郎 氏 ●参加費:1,000円/1名 (当日会場にて申し受けます) ●主 催:(財)横浜企業経営支援財団 ●お申込み・詳細はこちら http://joint.idec.or.jp/koryu/110114.php ●お問合せ (財)横浜企業経営支援財団 経営支援部 産学連携課 Tel:045-225-3733 E-mail:sangaku@idec.or.jp
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ [6] 第4回 横浜・金型加工技術研究会 開催のお知らせ http://joint.idec.or.jp/kenkyu/110118.php ────────────────────────────────── 本研究会は産業の基盤技術として重要な「金型」を対象に、「加工技術」に 特化したテーマについて、学界・産業界の協力を得て実践的かつ体系的に技術 を学んで頂くものであり、全5回で基礎的事項から最新技術の動向、課題と 解決案までを明確にしていきます。 スポット参加も歓迎です!金型関連企業の経営者・後継者、技術系社員の皆 様の積極的なご参加をお待ちしています。 ●日 時:平成23年1月18日(火)15:00~17:30(~18:30交流会) ●会 場:横浜市産学共同研究センター大会議室(横浜市鶴見区末広町1-1-40) http://www.idec.or.jp/shisetsu/s9-access.php4 ●テーマおよび講師: ・「放電加工の基礎・原理と品質工学によるワイヤ放電加工の最適加工」 岩手大学 工学部 機械システム工学科 准教授 株式会社いわて金型技研 代表取締役 清水 友治 氏 ・「最新の形彫り・ワイヤ放電加工機の特長と加工事例」 株式会社ソディック 営業推進室 澤崎 隆 氏 ●参加費:2,000円/1名 (当日会場にて申し受けます) ●主 催:(財)横浜企業経営支援財団 ●協 力:岩手大学 ●後 援:日刊工業新聞社 ●お申込み・詳細はこちら http://joint.idec.or.jp/kenkyu/110118.php ●お問合せ (財)横浜企業経営支援財団 経営支援部 産学連携課 Tel:045-225-3733 E-mail:sangaku@idec.or.jp
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ [7] かながわビジネスオーディション2011発表者決定!☆来場者募集☆ ~2月3日(木)パシフィコ横浜で初開催!~ http://kaigi.kipc.or.jp/b-audition/index.html ────────────────────────────────── かながわビジネスオーディション」は新しい産業を担う創造的な人材や企業 等のために、独自のビジネスプランを発表する場を設定するとともに、事業 化のパートナーと出会う機会を提供するものです。 今年度は審査体制を大幅に見直し、審査の過程で応募者のプラン・アイデア に一層の磨きをかけていただけるよう支援してまいりました。3回の審査を 経て選定された35件(予定)がオーディションとしては初会場となるパシフ ィコ横浜会議センターにて発表されます。 これから事業化のビジネスパートナーを探している方はもちろん、創業され る方や、ビジネスの新しい展開をお考えの方等の参加をお待ちしております。 ◆ 申込みについて ◆ □参加費用 無料 ※交流パーティー参加者 一般:3,000円 学生:1.000円 □申込方法 オーディションホームページからお申込みいただくか、所定の 応募用紙により郵送またはFAXでお送りください(1月26日(水)必着) http://kaigi.kipc.or.jp/b-audition/index.html ◆ オーディション概要 ◆ □オーディション開催日 平成23年2月3日(木)12時~19時半 □オーディション会場 パシフィコ横浜 会議センター3階 □表彰 発表者の中から特に優れたプラン・アイデアには、神奈川県知事賞 等の各賞が贈られます。また、来場者の投票により決定する『来場者賞』を 設けています。皆様の応援が発表者のビジネスチャンスへの大きなパワーと なるはずです。
■問い合せ先 かながわビジネスオーディション実行委員会事務局 財団法人神奈川産業振興センター事業化支援部事業推進支援課内 231-0015 神奈川県横浜市中区尾上町5-80 Tel:045-633-5203 Fax:045-633-5194 e-mail:venture@kipc.or.jp http://kaigi.kipc.or.jp/b-audition/index.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ [8] 第2回公開シンポジウム 計測・分析基盤技術のフロンティア2011 http://busshitu.jst.go.jp/sympo2011/index.html ────────────────────────────────── 戦略的創造研究推進事業・CREST物質現象の解明と応用に資する新しい計測・ 分析基盤技術」研究領域から生み出された【世界最高分解能】【世界最高感度】 【世界初】の研究成果を紹介いたします。皆様の研究開発戦略や実用化等の諸 活動に活かしていただければ幸いです
● 日 時:2011年3月9日(水曜)、13:00~18:30 ● 開催場所:コクヨホール(東京都港区港南1-8-35) ● 参 加 費:無料
● シンポジウム詳細 http://busshitu.jst.go.jp/sympo2011/index.html
● 問い合わせ先 JST研究領域総合運営部 第一研究領域担当 Phone:03-3512-3524 e-mail:sympo1@tma.jst.go.jp
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ [9] 東京大学ITSセミナーシリーズ12 『ITSセミナー in 愛知』~ゼロエミッションITSへの挑戦~ http://www.its.iis.u-tokyo.ac.jp/jp/index.html ────────────────────────────────── ■開催日:2011年1月18日(火) 13:00-17:55 ■会 場:愛知県立大学長久手キャンパス講堂 http://www.aichi-pu.ac.jp/access/index.html ■プログラム【案内チラシをご覧ください。】 案内チラシ -> http://www.its.iis.u-tokyo.ac.jp/seminar/2011aichi.pdf ■主 催:東京大学生産技術研究所 先進モビリティ研究センター 愛知県ITS推進協議会 愛知県立大学 ■協 賛:国土交通省国土技術政策総合研究所 ■参加費:無 料 ■参加申し込み方法と宛先 1 ウェブ http://www.its.iis.u-tokyo.ac.jp/seminar/ 2 F A X 052-961-3248 (案内チラシ最終頁の申込み用紙をご利用下さい) 3 E-mail kj-san1@pref.aichi.lg.jp (案内チラシ最終頁の申込み用紙をご利用下さい) 4 郵 送(お葉書などでご連絡下さい) 送付先 460-8501 名古屋市中区三の丸3-1-2 (愛知県地域振興部交通対策課内)愛知県ITS推進協議会事務局 行き
【セミナーに関するお問合わせはITSセンター事務局まで】 東京大学 先進モビリティ研究センター(ITSセンター) 事務局 宮薗あき子・恵古右子・師尾佐由利 TEL:03-5452-6565 E-mail:its-sec@its.iis.u-tokyo.ac.jp HP :http://www.its.iis.u-tokyo.ac.jp
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ [10] キャリアセミナー@京都 特別編経営者4名が語る『経営者というキャリア』 http://intern.jobweb.jp/ims.kyoto-u ────────────────────────────────── 京都大学産官学連携本部 IMS寄附研究部門では、株式会社ジョブウェブ等の 協力を得て、「キャリアセミナー@京都」特別編を開催することになりました。 このセミナーは、大企業や公務員といった従来の選択肢ではなく、 ベンチャー企業などの新しい道を選択した諸先輩方の生き方から、より広い 視点を持って自らのキャリアを選択する力をつけることを目的としています。
日 時:2011年1月13日(木) 14:45~16:15(受付開始14:15~) 場 所:京都大学 芝蘭会館 稲盛ホール (京都市) 参加費:無料 参加申込:http://intern.jobweb.jp/ims.kyoto-u) プログラム概要: 今、注目の急成長企業の3社の経営者に迫る「経営者パネルディスカッション」 <パネラー> ・リクルート→ネクスト創業 -> 東証一部上場 井上高志氏 ・マッキンゼー→DeNA創業 -> 東証一部上場 川田尚吾氏 ・リクルート→カカクコム -> イトクロ参画 山木学氏 <コーディネーター> ・学生時代にサイト開設 -> アクセンチュア→ジョブウェブ創業 佐藤孝治
<お問い合せ> 問合せ対応機関名 株式会社ジョブウェブ キャリアセミナー事務局 E-Mail:kyoto@jobweb.co.jp
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ [11] 3研究領域合同研究報告会 もう一つ先の世界を求めて 先端化と融合化の調和-ナノ・界面・光作用- https://photon.jst.go.jp/inp-2-houkokukai/index.html ────────────────────────────────── ○先端科学技術の未知の世界を先駆ける若き研究者達が、今まさに新しき大 地を目指して飛び立とうとしています。研究内容が比較的近い分野を含む私 達「さきがけ」3領域は、研究交流による一層の相乗効果に加えて人的なつな がりの深まりを願い、ここに昨年と同様、合同による研究報告会を開催いた します。 ○平成19年度採択研究者総勢30名が、3年半にわたり積み上げてきた成果と将 来に向けた夢を熱く語ります。サイエンスの深耕やテクノロジーの先進化あり、 そしてイノベーションへの昂揚もあるに違いありません。これら「さきがけ」 研究の実績と、研究を通して輝きが一段と増した研究者達の姿を親しく御高覧 いただければ幸いです。必ずやそれぞれの立場で次世代に向けた何がしかの指 針をお感じ取りいただけるものと確信します。 産学各方面の皆様のご参加をお待ちしております。
日 時:2011年1月6日 9:45 ~ 20:00 2011年1月7日 10:00 ~ 17:30
場 所:東京大学鉄門記念講堂〔医学部教育研究棟14F〕 東京都文京区本郷7丁目3番1号 参加費:無料(懇親会参加費3000円)
プログラムその他詳細、参加申込みはHPをご覧下さい -> https://photon.jst.go.jp/inp-2-houkokukai/index.html
<お問い合せ> JST「ナノ製造技術の探索と展開」領域事務所 TEL:03-3512-3538、Fax:03-3222-2063 email:hikosaka@nanofab.jst.go.jp
---------------------------------------------------------------------- ◆◆ ◆ 3.公募案内 ◆◆ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ [1] 第36回井上春成賞の募集について http://inouesho.jp/ ────────────────────────────────── 「井上春成(はるしげ)賞」は、科学技術振興機構の前身の一つである新技術 開発事業団の初代理事長であり、工業技術庁初代長官であった井上春成氏が わが国科学技術の発展に貢献された業績を鑑み、新技術開発事業団の創立15 周年を記念して創設された賞です。
名 称:第36回井上春成(はるしげ)賞
対象概要:大学、研究機関等の独創的な研究成果をもとに企業が開発し、 企業化した優れた技術で、科学技術の発展に寄与し、経済の発展、 福祉の向上に貢献したものについて、研究代表者1名、開発企業 代表者1名を表彰する。 賞または 助 成 金:原則2件 受賞者に対して表彰状、ゴールドメダル、 研究者に対して研究奨励金各100万円(予定)
募集期間:平成23年2月8日から3月31日まで(消印有効)
ホームページ:http://inouesho.jp/ ※応募要項詳細につきましては平成23年2月1日より公開。
応募・問い合わせ先:井上春成賞委員会事務局 独立行政法人 科学技術振興機構内 332-0012 埼玉県川口市本町4-1-8 川口センタービル TEL:048-226-5601 FAX:048-226-5651 担当:大野澤、矢口
---------------------------------------------------------------------- ◆◆ ◆ 4.その他のお知らせ ◆◆ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ [1]産学官の道しるべ http://sangakukan.jp/ 2010年度『産学官連携データ』コンテンツ掲載開始! ────────────────────────────────── 産学官連携に関する情報ポータルサイト「産学官の道しるべ」にて、 2010年度『産学官連携データ』コンテンツの掲載を開始いたしました。
◆◆ 閲覧はこちらから http://sangakukan.jp/ ◆◆
順次、最新データを掲載してまいります。 また、2011年3月に、全てのデータをまとめた冊子 『産学官連携データブック2010-2011』を発行予定です。
皆様の産学官連携活動に、是非、ご活用ください。
○「産学官連携データブック」は、府省庁等がインターネットや出版物に 公開した情報に基づいて、産学官連携の実態を分かりやすく図表で示す データ集です。 ○「産学官連携データブック」は、ポータルサイト「産学官の道しるべ」の オリジナルコンテンツです。
----------------------------------------------------------------- 『産学官の道しるべ』は、産学官連携活動に係わる方々が必要な情報を 一元的に入手できるよう、関連情報を網羅的に収集しインターネット上で 広く公開してるポータルサイトです。
『産学官の道しるべ』 2010年8月 ☆☆全面リニューアル☆☆ http://sangakukan.jp/
JST産学連携展開部 産学連携担当 webmaster@sangakukan.jp
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ [2] 『科学技術コモンズ』運用開始のお知らせ http://commons.jst.go.jp ────────────────────────────────── JST知的財産戦略センターは、10月1日より「科学技術コモンズ」の運用を開 始しました。 「科学技術コモンズ」は、特許出願されている大学の研究成果をお探しの皆 様に研究段階で自由に利用できる大学発の特許を集め、技術や研究者などの 様々な観点で整理した特許マップ・特許リストを提供します。 ご興味のある技術分野に関する使える特許をまとめて知ることができます。
大学の研究成果の一覧・お試し利用のために、 是非、科学技術コモンズウェブサイトへ! ⇒ http://commons.jst.go.jp/
■科学技術コモンズの特徴 ◎特許マップ・特許群 集めた特許を様々な観点から分類し、特許マップや特許群の情報を 利用者に提供 ◎試験費の支援(H22年度は試行的に実施) 集めた特許に関する技術強化や試作品製作のための試験費を提供 ◎特許の利用促進環境の実現 研究段階で特許を自由に利用できるしくみを構築し、 特許に阻害されない研究環境を提供 ※実用化段階では実施許諾契約が必要です。
<本件に関するお問い合わせ先> JSTイノベーション推進本部 知的財産戦略センター 戦略企画グループ 担当:大竹、新田 Tel:03-5214-8477 E-mail:commons@jst.go.jp
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ [3] コーディネータネットワーク筑波会議メルマガ発行のお知らせ http://www.tsukuba-network.jp/sangakukan/coordinator.html ────────────────────────────────── コーディネータネットワーク筑波会議は、平成20年12月に設立され今日に至 っております。この度、第1回・第2回筑波会議を成功裏に終了したことを記 念して、筑波研究学園都市の原点であるマスタープランの再構築について議 論して参ります。
下記URLにてバックナンバーをお読みいただけます。 http://www.tsukuba-network.jp/sangakukan/coordinator.html 最新号は、第7号(2010年12月6日発行)となります。
発行元:コーディネータネットワーク筑波会議世話人会 編集長:江原 秀敏 コーディネータネットワーク筑波会議世話人 (社)コラボ産学官事務局長
■お問い合せ 事務局:スタッフジャパン筑波事務所内 担当:木村 電話:029-859-1235 FAX:029-859-1755 E-mail:kimura@staffjapan.co.jp
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ [4] 【JSTの産学連携・技術移転事業】のサイト「tt」で最新情報を入手! 各種サービス、公募情報こちらから >> http://www.jst.go.jp/tt/ ────────────────────────────────── Webサイト「tt」(Technology Transfer) Promoting Technology Transfer and Innovation!!
○JSTの産学連携・技術移転のさまざまな公募事業や取組みについて、 最新情報を分かりやすくお伝えするのがJSTのWebサイト「tt」。
○大学・公的研究機関、産業界、技術移転コーディネータ、どの視点からも、 学のシーズを活用した新技術の実用化開発に向けて、JSTの制度の活用を検討 いただけるよう、公募情報、パンフレット、ポータルサイトへアクセスを充実。
JSTは、 ○大学等の研究成果・知的財産を活用した社会還元の推進 ○学のシーズと産のニーズのマッチング・技術移転活動の支援 により、幅広い科学技術分野の産学連携・技術移転を推進しています。
『お気に入り』にぜひ登録いただき、最新情報へアクセスください >>> http://www.jst.go.jp/tt/
<お問合せ> JST産学連携展開部 事業調整担当 Tel:03-5214-7054 Fax:03-5214-7064
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ [5] 産学連携・技術移転に役立つデータベース、サービスのご紹介 ────────────────────────────────── ○研究者人材データベース(JREC-IN:ジェイレックイン) JSTの研究者向け求人サイト。大学・公的研究機関、企業、行政、 小中高校など多様な求人情報を無料で提供。求人掲載も無料です。 詳しくは-->> http://jrecin.jst.go.jp/
○技術者向けeラーニング(Webラーニングプラザ) 技術者・研究者の人材育成のための無料のサービスです。科学技術の 各分野から合計118コースをご用意しています。 詳しくは-->> http://WebLearningPlaza.jst.go.jp/
○失敗知識データベース 科学技術分野の事故や失敗の事例を分析し、得られる教訓とともに データベース化したもので、JSTが無料で提供しています。 詳しくは-->> http://shippai.jst.go.jp/
○技術情報解析サービス ~解析可視化サービス~ 技術のマッチング・コーディネート、新規事業開拓などに、 グラフやマップで「見える化」された技術情報で一歩先行く分析ができます。 詳しくは-->> http://pr.jst.go.jp/technical/
=================================== ◆内容・記事に関するご意見・お問い合わせ 3ga9can@jst.go.jp ◆配信解除・登録内容の変更 http://www.jst.go.jp/melmaga.html <JST産学官連携メールマガジン> 発行:科学技術振興機構 イノベーション推進本部 ===================================
|